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『 大阪ニューヨーク 』 1st maxi single SLY TRIBES結成から14年目が経とうとしている。 2011/10/10 Release 01. 大阪ニューヨーク |
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シベリア超特急5 出演俳優 ボンバー石井 大阪ニューヨーク。僕は名前も知らない主人公の娘に恋をしてしまった。 ミュージシャン 広沢 タダシ 「温かくて、でも全然落ち着いてなくて(笑)。とっても人間らしいやさしさが伝わってきて素敵です。 フリーパーソナリティー 兼永みのり from Hiroshima 「自分らしい幸せの尺度ってなんだろうね。妻になって、母になったアキちゃんだからこそ、 沢 知恵 大音量で聴きながらドライブに出かけたくなりました。 |
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城領明子による 『 大阪ニューヨーク』 楽曲解説 もう何年も前からの夢、「30歳でソロCDを出す」が3年遅れでついに実現しました。SLY TRIBESとしての私とは違う、もう一人の私です。本当に苦労しましたが、その分本当に素敵な作品ができました。今回のレコーディングでは、4曲中3曲がクリック無しの弾き語り一発録りです。やりたいやりたいとは思っていたのですが、なかなかそうも行かず。結果、案の定大変でしたが、びっくりするほど良いものができました。一生の宝になりそうです。皆さんにとってもそうなれたら最高です。私を支えてくれたプロデューサー、ミュージシャン、友達、応援してくれているファンの皆様、そして、好きかってしている私を一番近くで支えてくれている家族に心からの感謝をこめて。 |
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01. 大阪ニューヨーク タイトルチューンでもある曲。この曲ができてやっとCDを作ろうと決心しました。作っているときもあっという間にできてびっくりしました。タイトルの事を沢山の方々に聞かれるのですがあえて言わずにいますね。完全に弾き語りで私以外、何の音も入っていません。色んな迷いの中で、今ここにいる意味を自分なりに考えた曲です。 |
02. 走れマイウェイ 曲ができたときにはロックな感じで持っていくつもりでしたが、プロデューサー兼エンジニアの北畑さんと二人してシンセサイザーをいらっていたら80’sサウンドになっていました(笑)こうやって遊びながら作るのって楽しいもんですね。ベースは知る人ぞ知る「ぼんちゃん」こと、金川凡洋さん。さすが!! |
03. レッドコースター 頭の中を空っぽにして作った曲。大地を感じるような曲が作りたくて。レコーディングでは、パーカッションの「池田安友子」さんと「いっせーので」で録りました。 勿論クリック無しです。めちゃくちゃ緊張しました。この曲録音し終わって、神経性胃腸炎になりました(笑)でも、この「池田安友子」さん、素晴らしい!!ベースはこの曲も「ぼんちゃん」ですがいきなり「フレットレスで弾いてくれ」と言う私らしい無茶ぶりにも最高のプレイで答えてくれました。 |
04. 燃え尽きるその前に 最後の最後にできあがって、録音も最後、曲も最後です(笑)この曲も弾き語りで一発録り。昔からの私を知っている方は、らしいと思うかも知れませんね。私もそう思います。絶対一曲はこういう曲ができます。でも、好きなんです、こういうの。頭にはバンドサウンドが鳴っていたのですが、あえて弾き語りにしてみました。 |
以上で、私の楽曲説明はおしまいです。 |
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『 Happy -song for wedding- 』 ウエディングソングカバー、丸ごとシアワセソング10曲 アルバム/2010.7.28 1. 恋におちたら / Lumiere |
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『 MemorieS ~Songs for the Season of White~ 』 松田聖子の大ファンで知られる「千秋」が彼女なりの目線とこだわりで季節ごとの名曲を選曲。その、こだわりの10曲を現在クラブシーン、カフェシーンで活躍中のアーティスト10組が各々カラーの違うヴォーカリストをフューチャリングして「Memories」をメインタイトルに春夏秋冬別、4 枚のアルバムとしてリリースしていきます。今回リリース「Memories~Songs for the Season of White~」は松田聖子の冬の名曲を集め、カバーした「冬盤」です!! アルバム/2010.12.15 1. 真冬の恋人たち / Lumiere |